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【図解で解説】Taskplayのダウンロード&インストール方法【windows】

タスクトレイにメディアプレイヤー等の動画再生ソフトのコントローラーを追加するTaskplayのダウンロードからインストールまでを図解付きで解説しています。

Taskplayのダウンロード

TaskplayのダウンロードはGithubまたはSoftpediaから行えます。
今回はGithubからダウンロードする方法で解説します。

Taskplay(Github):https://github.com/evilpro/Taskplay/releases

Githubのページから『setup.exe』をクリックするとファイルがダウンロードされます。

Taskplayのインストール

ダウンロードしたexeファイルを開くとセットアップウィザードが起動します。
※セットアップ‐ウィザードとは、アプリやソフトをインストールする際に手順を対話形式に円滑に行うことが出来る機能です。

セットアップウィザードが開いたらライセンスを一読します。
全て英語で表記されているので、Google翻訳等を利用しましょう。

『I accept the agreement』(翻訳:私は契約に同意します)にチェックを入れて『Next』

インストール先を指定します。
拘りがなければデフォルトの位置にインストールするのがおすすめです。

Taskplayのショートカットアイコンをデスククトップに作成する事ができます。
赤枠のチェックボックスにチェックを入れるとTadkplayのインストール後にショートカットが作成されます。

『Install』をクリックするとインストールが開始されます。

PCに.NET Framewark 3.5がインストールされていない場合はインストールを求められます。
.NET Framewark 3.5はMicrosoftが提供するアプリ等の実行環境です。

Taskplayのインストール簡易手順

1.GithubからTaskplayをダウンロード
2.exeファイルを開いてセットアップウィザードを起動
3.ライセンス一読後、インストール先を指定してインストール
4..NET Framewark 3.5がインストールされていない場合はインストール